茉樹代のSM小説一覧

  • 茉樹代 浣腸・極道の妻タチ
    弘樹が脅しをかけた。いきなり大腿をまさぐられてゾっと身震いしながら、茉樹代は思わず叫んだ。あまりの惨めさに涙をポロポロと流す美貌の人妻茉樹代。そんなことをしてるうちに、男達は茉樹代への欲望を堪えきれなくなってしまったらしい。
  • 茉樹代 はめられた女
    「俺も好きだよ。」その反応が楽しくて、わざと胸元の開いた服を着たり、スリットが大胆に入ったタイトスカートをはいたりしてた。がっくり細首を折ってふりゆさぶった。
  • 茉樹代 浣腸ピアノ教室
    「オ○○○が、びっしょりだぜ」。俺に体を預けてくる茉樹代さんはもうその気って感じで、顔を上気させている。「続けな!」。百八十センチに近い背丈と、プロレスラーのように頑健な体躯は、それだけで独特の凄みがあった。おなかの中が全部出てしまいそう。
  • 茉樹代 M女いじり
    (まあ……いや……)。「本人に、聞いてみてはどうですかな。」。茉樹代は、見る見る顔を真っ赤に染め上げて、きゅっと目を閉じ合わせた。廊下があって、その両側に部屋がある。おまんこの奥にも当たって、すごく気持ちいい・・・。
  • 茉樹代 縄泣きM女倶楽部
    茉樹代の切れ長の美しい瞳に、さーッと恐怖が走る。夫の目の前であった。男の顔が花芯に埋められてきたとたん、茉樹代は熱く喘いで全身をひきつったように硬直させた。愛液を含んでちょっと重くなった筆先で、クリトリスをくすぐられるとヤバいくらい気持ちいい。
  • 茉樹代 羞恥縄なま肉調教
    わざと伸一郎が指をパンティの中から抜きとると、茉樹代は焦らされる切なさに、腰をゆすって身悶える。もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。
  • 茉樹代 M女いぶき
    「そうだ……私の前で、お前は、素っ裸になる」。「分ったぜ・・・おい」。「ああアア……」。「それにしても、奥様の性器は、綺麗ですなあ」。「……はい」。
  • 茉樹代 アブノーマル女学院スペシャル
    ちょっと近くに来たからお寄りしたのととし子は言った。夫の目の前であった。写真で見たよりも、茉樹代の美貌は数段も勝っているように陽介は感じた。「ああ、トミさん、あなたまで」。「わしらにかわいがられりゃ、いつでも腰がぬけるほどよがれるんやぜ」。
  • 茉樹代 浣腸限界
    「おれを馬鹿にした罰だ!」。甘くて、良い香りがした。(やっぱり、早まったな……)。「ふん、お前か、ミス湘南に選ばれた女は……健康そうな身体付きをしている」。「ピチビチした若いのと女ざかりをならべてみるのもおもろい趣向や」。
  • 茉樹代 猥褻なM奴
    今日の茉樹代は、右手と右足、左手と左足を拘束されて、おまんことアナルを丸出しにした格好にされた。茉樹代は鞭を使われるよりも、手でぶたれる方が好きらしい。「もっと拡げなきゃ彼に見えないぜ」。「ち、違います……お願い、もう許して」。
  • 茉樹代 SM巨乳ハンター
    とことんまで弄び嬲り抜いて、この美しい人妻を隷属させるのだ。「大先輩のお前に、先生面して何かと指図するなんて、茉樹代のやつ、生意気だよな」。グリグリと揉みこまれながら、美夫人は羞恥にまみれて、やっと言う。
  • 茉樹代 三角木馬
    甘えるように口にしていた。「ああン、もう、だめえ……」。私もバスを使いたいと思った。「いいじゃねえか、全てを忘れて、俺たちと愉しもうじゃないか。奥さんが素直になりゃあ、今日だけで終りにしてやってもいいんだぜ、ヘヘヘヘ」。
  • 茉樹代 浣腸おいらん教室
    「もっと足を開いて、尻の力を抜くんだ、茉樹代」。嬌声のようなすすり泣きや悲鳴に近いよがり声をあげては、豊満な乳房を震わせ苦しげに顔をのけぞらせて髪を振り乱すのだ。「畜生、不粋な音を鳴らしやがって」。
  • 茉樹代 マスクの女
    「い、いいえ、そんな……」。優雅な美貌が白蝋のように氷りつき、額にじっとりと汗がにじむ。「やっ・・・トオル先生、やめてぇ・・・んっ・・・。」俺は嫉妬のあまり逆上して、茉樹代のおしりをいつもより強い力でぶった。
  • 茉樹代 M女のライセンス
    背中の骨が出てしまう、などと思っていられるのはまだしも、感覚が麻痺し、半分意識をうしない、口から泡をふくまでになって、やっと太鼓の音がやむのだった。人間のちんぽとはまるで違う感触の犬のちんぽが、おまんこをいっぱいにしていきます。
  • 茉樹代 牝奴隷
    「ご主人様ぁ・・・気持ちいいです・・・茉樹代、とっても気持ちいい・・・。」車の助手席に茉樹代を乗せると、いぼいぼのついた黒いバイブを手渡した。とし子がヘソの辺りから下腹部をグリグリと捏ね回した。「旦那様・・・」。
  • 茉樹代 S女本領発揮
    と声をかけてくる。部長なんて、ハゲかかってるし、腹も出てるし、ちょっとお金持ってるだけの冴えないおっさんなのに。「もう一カ所あるぜ、フフフフ」。〈いい女だ……)。分厚い唇をつき出して、ジョンは茉樹代の白い頬に口づけをする。借用証書。
  • 茉樹代 緊迫パイパン
    俺に体を預けてくる茉樹代さんはもうその気って感じで、顔を上気させている。数秒が何十分にも感じるほど、茉樹代の膨らみは極限に達していた。「お願い……許してください」。ジーパンもずりおろされ、白いショーツがたくれている。その自信に池松の胸は高鳴った。
  • 茉樹代 M女開眼 W浣腸羞恥責め
    壮亮は、慄える美夫人にわざと威圧するような鋭い眼を近づけた。明かりのついた部屋で全裸になっているだけでも恥ずかしいのに、足を開いた状態で手足を拘束されて、何の抵抗もできないなんて。
  • 茉樹代 緊縛放置
    急がないと途中で噴出しそうであった。「ひっ・・・くぅんっ・・・はあっ・・・気持ちいいです・・・。」俺はネクタイを緩めて、スーツを脱ぎ始めた。結婚して半年の茉樹代は、愛戯の途中で夫から、一、二度その行為を誘われたことがあった。
  • 茉樹代 W浣腸
    茉樹代のあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。「あ、あ・・・・」。すすり泣くような声でいったあと、ああ……と切なく吐息を洩らす茉樹代。愉しそうに言いながらブラジャーとパンティを切り裂いた。
  • 茉樹代 M的主観娘
    (ああ、いや、いや……ああ……もう、駄目……あたし、駄目になりそう)。「まだ、熱をもっているように、火照っていますよ」。茉樹代は恥ずかしさでぎゅっと目を閉じて、思いきって足をがばっと大きく開いた。
  • 茉樹代 ハメられた女子大生
    (ああ……やめて……嫌……)。喘ぎをはき出さなければ、胸苦しさに窒息しそうであった。靴を揃えて上がりながら、幾つか並んでいる女性の履き物に目をやりながら、夫人が言った。この三日間、茉樹代は針のむしろに座らされた心境で過ごしてきたのである。

茉樹代の詳細は、各個別ページにあります。茉樹代についてもっと知りたい方は、上の項目一覧から茉樹代の各ページにお進みください。

SM動画作品紹介


都内女子校に通う彼女は明るく活発な女の子である。鬼畜な集団、問答無用の男共に拉致され彼女の女体がさらされる時が来た。薄暗い、昇天拷問室に連れて来られた彼女はこれから、イキまくり地獄をたっぷり味わうことになる。男共の淫具により連続の絶頂昇天・・泣き叫ぼうが問答無用!若い女体の無毛な秘貝からは淫水が止め処も無く噴出す。それでも快楽拷問は終わらない。そして生の肉棒を突っ込まれ・・・。

タイトル:いぶき(21歳)女子校生
写真枚数:写真:73枚
動画時間:動画:81分


茉樹代の最新関連情報

ところで、近頃、茉樹代について興味を持つようになってきたのでなんだかんだウェブサイトを見てみるようになりました。いままで茉樹代については良くはわからなかったところがあったのですが、大分ウェブ上に記事があったりするものですね。茉樹代は沢山サーチされているみたいです。茉樹代に関してサクッと探していましたら、茉樹代関係の記載が沢山でました。茉樹代について記載されてある一部を投稿しておきます。

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